favorites of shqe8m![]()
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いつまでがまんをすればいいの |
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隣の席のくちゃ食い糞野郎に
turntableがおもしろい、のはいいんだけど |
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kwout YouTube | |
今メンテナンス中。
で、なんでこの動画なんですかね。
YouTube直のURLはこちら。
http://gt7u9x.sa.yona.la/637 |
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単純作業が楽しいときがあるでしょう
今がそのときです
http://gt7u9x.sa.yona.la/636 |
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眠くなるような音楽を聴きながら、眠気に耐える夕暮れ時
これが幸せの基礎なのかね?
つぶやけど つぶやけど |
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RT | |

何を言ってんでしょうか。 "Tsudaる" という全国区レベルの "使い方の説明
" が一つあるじゃないですか。
ツイッターの一つの使い方を シンプルにかつ個性的にネーミングしたものは今のところ "Tsudaる" しかない。 ここを入り口にして ここから "Tsuda る" に関連する背景環境を表現展開していけばいいわけですよ。
津田さんのツイートには使い方を説明したようなTips ツイートがほとんどない。 Tsudaる際のちょっとしたTips やツイッターアプリなんかの利用法をもっとツイートするばいい。 そうゆうツイートをした上で その利用法を行使したあとのリアクション的背景環境をすかさず表現していけば "Tsudaる" 世界が構築され展開される。 リアクション的背景環境の表現は、テキスト、写真、イラスト、動画、なんでもいい、飽きないようメディアを多彩にして。
表現することは、ウェブの向こうから見れば本人の背景環境の構築でもあるから 訪問者はそこに遊び(and 学び) にいける。 その空間はコミュニケーション空間であり そこに訪問者を引っ張り込めば、引っ張り込んだ時点で見込み客になる。(この時点で自分の本への言及、最初から本のセールスはしない) まずは見込み客作りでしょう。
使い方の説明は使い方の説明であって、これいいてすよどうてすか なんて言うセールストークには見えない。 しかし、それは広告になっている。 この切り口から入ったところのコミュニケーション空間作り。 これを根気よくずぅーと続ける。
"Tsudaる" というこのキャッチーな 一言使い方説明をもう少し生かせよと。 "Tsudaる" を提唱した本人がTsudaるに飽きて ほったらかしにしてちゃーダメでしょ、ほぼ全国区なんだし。
細かい奴と言われるけども |
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ばか | |
節電対策って、節電された側が練る策みたいに聞こえる。
節電への備え。節電への対策。
なので、例えばクールビズ。これはセーフ。
防犯対策。防犯への備え。防犯に対抗して練る策。
なので、例えばピッキングツール。さるぐつわ。バールのようなもの。
アウト。
犯罪→犯罪対策とは言えるけど、電気でそういう単語がない。
仮に溢電(いつでん)とか何かそういう造語にすればいいのかな。漏電は違うし。
と思って検索したら「溢電國際公司」というのが出てきた。
何するとこだろう。
http://gt7u9x.sa.yona.la/635 |
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希望と不安ではんぶんこ
コミュニケーション空間 |
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ソーシャル | |
ウェブがソーシャル化するにつれ 個人ブログがストックになっていく。 そりゃそうだろう。 ブログはコミュニケーション空間を演出するようなツールじゃない。
J コミのような漫画サイトも漫画を流し読みするだけで コミュニケーションは活発じゃない。 漫画ビューアーにいろいろ工夫はしてあるけど。
やっぱり、ツイッターやfacebook、mixi になる。 コミュニケーション空間の演出や 気軽なやり取りの空気の醸成においてはソーシャルの方に分がある。
コミュニケーションといえばインタラクション。(逆か、逆も) 何も対話(コメントand コメント返し) だけということじゃない。(音楽ファイルでDJ部屋サービスというのもあった)
pixiv はどうも中途半端。(コミュニケーションという観点で見たなら) 一枚絵でコミュニケーションが促進されるということは そんなにない。(タグづけでの片方コミュニケーションはいいアイデアだけど)
それでも、そんなに難しく考える必要もない。 車の中というだけでもいい。 たとえば、下の動画を背景画として設定し その手前(車内)で、車外の風景や、今乗っている車(この車はプリウス) について語れば それがそのままコミュニケーション空間になる。 要領としてはそうゆう感じじゃなかろうか。
コミュニケーションを創出し、促進させ、それを継続していくにはどうしたらいいか。 ウェブのソーシャル化にともなってストックやログ、お勧め記事 ではないサービスの方向性がクリアーになってきた。(facebook の決済システムが動き出したこともあるし
)
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上のゲームはもちろんもっとスピードが出せる(150kmとか)。 そうゆうモードだけじゃなく、40km 50km のときはソーシャルコミュニケーションモードにもなるといったような付加サービスづけ。
低速だとコミュニケーションモードで、高速だとオンライン対戦(もしくはタイムアタック) モード。 そうすると45km も意味のあるスピードになる。 あるいは、観光バスという車種を用意しておいて、それを選択するとガイドさんと観光客が乗り込んできて ガイドさんや観光客と対話モードになる、といったようなオプション。(通常道路になって45km走行。ガイドさんのガイドも聞ける)(下、参考)
http://c9zchq.sa.yona.la/203 |
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言い訳をさせてほしい。トイレに行きたくて相槌を適当に打ってた。
下痢便漏らすか漏らさないかの瀬戸際で顔面蒼白になってる私を捕まえて、
深刻な話をするのはやめて頂きたかった。話のきっかけは私だったけど。
すぐどこかに行ってしまったから、戻ってきたときに謝ろうと思ったのに、
何事もなかったようにけろっと無理にキャラをつくるのはやめて。ごめんなさい。
きっと親身になってくれてる分、私に対して怒りやもどかしさを感じているんだろうな。


