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よいこのみんなはまねしないでね |
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YouTube ばか | |
The Kaiten-Sushi Experience
2(別人による)もある。
いろんな意味ですごくぎりぎりというか結構アウトなんだけど、作品としておもしろいことはおもしろい。
「右に出るものなし」 |
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ばか | |
「流しそうめんでは上流にいる人間が有利なように思えるが、結局は下のザルで待ってるやつが一番たくさん喰える」が由来、という話になって(もちろん飲み会の馬鹿話です)、じゃあいっそネギをくりぬいてその中を通して、かじりながら上流へと遡行すればいい、とか、1本では短すぎるからジョイントにちくわを使うといいだろうとか、きりたんぽはどうだとか、左利きは樋の反対側に回らないと流しそうめんを食べにくい、やはりこれは右利き優位社会の弊害である、とか、いろいろ。
調べればわかるんだろうし |
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ばか | |
意外とあっさり調べられそうな気もしないでもないんだけど、あんまり具体的にわかっちゃっても困るだろうしなあ。
大型バスとか旅客機とかって、あれ、運転手が乗るときと運転手が降りた後はどうやってドアの開け閉めするんでしょうか。
飛行機は多分地上の人が開けといてくれて降りたら閉めてくれるんだろうとは思う。あれは一人じゃ無理だろ。
実はキーレスエントリーだったりして。「エアバスの新型はパナソニックのリモコンでも開く」みたいな裏技が航空裏サイトで流れたり。ばーか。
Re: 「リア充」ってなんですか?
Re: 立派じゃないので。
Re: ネットは広大だわ・・・・
Re: シンプル
まだだ、まだ終わらんよ(いいかげん終えなさいよ) |
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>体の方を処分されて終了
国外に残された脳ミソはどういう扱いにいたしましょう。
脳や意識だけで人格/人権を持った個人として認められるのなら、
体一つならぬ脳ミソ一つで「亡命」とか国連の「難民」認定を受けたりとか…できるのかな?
(自分でネタ振っといて疑問形で返すなよ>俺)
しかし我ながらこの話、シロマサっつーか攻殻の「人形使い」そっくりだ…
Re: フィルタリング
SF風味のような単なる妄言(ハッタリ) |
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>中国人の脳が、TCP/IP 経由で中国内の体を操れるかどうか少し興味が。
反政府的なことを考えるだけなら問題ないが(脳は国外にあるから)
それを中国国内の肉体で実行しようとすると
グレートファイアウォールがきっかり動作してその通信はブロックされて…
どうなるんだろう?
回線遅延を考慮して、肉体側には条件反射的な行動様式を「ダウンロード」して実行する、
脳側はその結果のセンシングから行動コマンドをフィードバック補正する、
とかだと通信ブロックされても肉体だけはダウンロード済みの行動様式のままに動く?
治安上やばいよなー、それは
いやまて、そもそも脳だって肉体の一部だろう、とシロマサ的にホロニックに考えるんだ
(以下意味不明につき略)
…妄想はさらに進み
グレートファイアウォールにより脳~肉体間通信の修正・補正・エミュレート(もはや捏造)がなされ
全世界で中国人が同時多発マスゲーム
気持ち悪っ、YMOの世界かおまえは(意味不明)
みんなげんきに、けーれん、けーれん、けーれん、けーれん
俺にクレ |
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『グーグル寿司』
いままでの寿司屋は板前さんになんか注文して,なんか鼻緒の無い下駄みたいな台に「へいコハダお待ち」とかいって出てきた。そこをだな,あらかじめ仕上がった寿司をお客さんのまえでグールグルとローテーションさせる,どうだ。それなんて回転寿司。
『グーグル脳』
あらかじめ摘出した脳をグーグルに預ける。グーグルはソレを接続して太陽光とか風とか波とか温度差とかあらゆる手段で自家発電するシップに載せる。TCP/IP網でゴニョゴニョしてモトの肉体を制御,感覚をフィードバック,あとは普段通りに仕事とか学校とか外食とかイタズラとかすればいい。そのすべてをインデクシング&クラスタリング,世界中のインターネットユーザーに供されるって仕掛け。
どうだ,買え。
共感覚コンプレックス |
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ジェフベックのワイアードは、知覚過敏にシミるメロン味のかき氷。
Re: 太る薬
ボトルメール |
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BottleMailというアプリケーションというか鯖倉複合体のクローズドな有償サービスがちょっと前まであった。
要はメーラーなんだけど、「出したメールがいつ誰に届くかわからない」という変なメーラーだった(もちろんBottleMailユーザー間のみ。じゃなかったら強烈に地味なスパマーです)。
起動すると浜辺の絵が出る。起動時にメールが着いていると、瓶が流れ着くアニメーションが出る。瓶をクリックすると栓が開いて絵が開く。
定時チェックも一応できたと思う。
送れるのも着くのもサイズ固定の画像1枚のみ。基本的にはメール本文というか画像自体もBottleMail内の簡単なペイントソフトのようなインターフェイスで描く。
文字入力くらいはできるけど、結局画像に変換されて送られるし、画像自体がそんなに大きくないのでたいした分量は書けない。
よそから持ってきた画像の貼付けくらいはできたかもしれない。よく覚えてない。貼れたとしても巨大な画像は縮小されただろうから、高解像度のものは貼ってもあまり意味がなかったはず。
着いたメールに対してできることは3つ。
・アルバムに保存する。保存できる枚数は大したことない。20枚とかそんなもん。
・そのまま栓を閉じてまた海に投げ返す。そしたらそのうち他の誰かのとこに着く。
・返信する。
返信だけはできる、という絶妙な潔さがいい。こんなもんが前世紀からあったというのは今考えるとすごい。
今はブログバーツ版になっちゃったみたいなので意味合いがかなり違ってきているけど、気になる方は最初のリンク先からさらに飛べます。他にどこかで書いてる方はどうぞ。


